2019/03

2019/03/30

ゲスト・ポーザーその2

 女性のゲストは比較的珍しい

 この大会は、自費で参加しました。「参加資格はない」が
 東京大会に出場経験もあるということで推薦を頂き
 念願の海外での大会参加をさせていただきました。
 その時のゲスト・ポーザーです。
    
             ティナ・プラケンジャー
 
    ティナ・プラッケンジャー '85 
 

   初期の頃のミズ・オリンピアにも出場していた人です。
  この腕、肩・・・すっごいです。でもやさしい、 物静かな
  いい方です。
    もう一人のゲストはリッチ・ギャスパリでした。
  後日写真を載せます。

   私の出場したクラスの優勝は ロリ・オカミさん。
  日系三世?の選手で日本人の我々も目標のお手本になる
 理想的な体形の人でした。
   やはり背中の発達がスゴかった!

 


 こちらもご覧下さい。
 http://www4.hp-ez.com/hp/enjoybodybuilding










 

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iloveblack at 00:07|PermalinkComments(0)

2019/03/22

ゲスト・ポーザー沢山の中から

 今となっては懐かしい方々をご紹介します
 今では宝物です。
 お楽しみ下さい。


  今でもビルダーにとって神様です 
     
      須藤孝三氏
 
  
須藤孝三

 これは「社会人大会」の時です。
 当時は確か「実業団大会」だったと思います。
 何と美しい。
   当時は誰に聞いても「須藤孝三さん」は
 皆のアイドルでした。勿論、日本人にとって永遠の
 アイドルなのです。
   ジムには必ず須藤さんの写真が飾られて
 いました。本当です!

  次からは海外からのゲストを少しずつお見せします。
  ある時から、外部では「薬はいけないと言う団体なのに
  そういうゲストばかりを呼ぶのはどうなのか?」という話に
  なって「それもそうだな」ということで海外のゲストは一切
 呼ばなくなった時期を知っています。それはそうですね。

  また、MR.ユニバースが本国で行われた時でした。
 薬物検査が事前に行われ、大会前にアウトだった参加者
 の写真も確かあったと思います。
   ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、ルイス・フレイタス
 がその人です。すっごい前腕をしている人です。でも
 やさしそうな、いい人そうな人でしたが、残念!
   
  次回までに探してみます。  



  
  


 
   



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iloveblack at 00:22|PermalinkComments(0)

2019/03/15

「御用聞き」屋さんの取材TVを見た人から

 先日、テレ朝のJチャンニュースを見たと言って
 電話を下さった方は、私がジムでトレーナーを
 していた頃の会員さんでした。

   当時のジムは所在場所も経営者も変わっているので、
 結構、探したようでした。
   どうにかたどり着いて電話をいただきました。
  「実は膝が痛いので整骨院に知り合いが居たら紹介して
 欲しい」ということでした。
  そこから「お医者には行かれましたか?手術しなさいとか
 言われましたか?」との問には「そうなの。それもいやだから
 どこかいい整骨院を紹介して欲しいと思って」とのこと。
 「いくつか知ってますけど、お医者は簡単に手術ということが
 多いのが事実です。膝の周りの筋肉を鍛えることで克服できる
 ので是非、トレーニングをしっかりした方がいいと思います」と
 伝えました。
   実の姉の話をして聞かせ、杖を使っていたのを手放せる
 までに回復して明るくなり、元気に過ごしている旨を伝えました。
  昔の知り合いですから大いに力になって差し上げたいと思い
 ました。
 「私は今、フリーの時間が沢山あるから一度、体育館で
 待ち合わせてやってみますか?」との提案には「是非、お願い
  したい」とおっしゃっていました。

    トレーニングしていて痛い部位はまずは、やらない。
 特に下半身の種目をメインにあらゆる角度で動かします。
 足首、すね、ふくらはぎ、太もも、腰周り、背筋、腹筋、臀部
 などなど。原則体重がオーバーしている場合は減量種目も
 入れなければなりません。
   また、膝や背骨に負担を掛けない為にリュックサックは
 止めます。なるべく手にぶら下げる持ち方も止めます。
   理想はカートの使用です。体のどこにも負担は掛かりません。

   といった条件で生活することで快適で居られます。
  何人の方々に喜ばれたのかを考えてみると、女性で10人以上に
  及びます。やはり圧倒的に女性ですね。

   私の中では「毎日運動」ということに疑問があって、むしろ休みを
 きちんと取ることがキーだと考えています。
   ガリガリやればいいという訳ではなく、しっかり理にかなった休みを
 入れないと却って使い過ぎ、そして回復に時間が足りないとなると
 なかなか好結果が出にくいと思っています。
   また、カルシウムの不足を考えた時、体から使うこと・・・そして
 それを補うことで初めて身になります。
 日光浴をすることでビタミンDがカルシウムの吸収に力を貸して
 くれます。骨粗しょう症はなかなか難敵ですよね。
  とにかく、大人の女性の健康作りは、考えてやっていかなければ
 成果は出ません。実践していてアドバイスを聞いていただけなくて
 成果を逃したという経験もありました。
   ご本人が受けていただく前に「無」の境地にいらっしゃる方の
 方が、私はやり易いと思っています。
   そしてその時を自分自身待っています。
 
 
 
  










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iloveblack at 00:19|PermalinkComments(0)

2019/03/09

見つけました!最後まで運動療法を薦める先生

 運動を軽視しない方が得!

 常々思っている考えを体現している医師の方がいらっしゃいました。
 私が、何人のクライアントさんに喜んでいただけたとか、指導の結果が
 良い方向に出せたかなんてことより、尊敬したい考えの医師を知った
 この瞬間の喜びは衝撃的でした。
  

   資料  東京新聞
    一部抜粋して記しておきます。
  

  「基本は運動療法です。膝が痛いからと動かなければ、
   膝関節を支える骨や
   筋肉もどんどん弱っいき、膝えの負荷が大きくなって更
   に痛む、という悪循環が起こります。」
  
  「すり減った関節軟骨であっても、運動療法で、軟骨組織の
   土台を構成するコラーゲンなどの物質を盛んに作ることも
   わかってきました。」
  
  「痛みが治まったら?大切なことは運動をやめないことです。
   運動の継続で骨や筋肉が強化されます、再発予防になり
   ます。」

  「重症の人も運動療法を続ければ手術をしなくてもよい場合
   が多いです。」

  
 と言うような主な内容です。
  
  医師:黒澤 尚教授
      順天堂代大学医学部  整形外科学特任教授 
      著書は下記のものが出版されています。
     ①                ②
       ひざの痛みをとる本    ひざの痛み、こうすれば楽になる
 
     ③               ④
       歩いて治すひざの痛み  
膝の痛い人が読む本

  私は早速買い漁ってお先に読ませていただきます。










 
  

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iloveblack at 18:44|PermalinkComments(0)

2019/03/01

情報収集はどの分野から?

 身内に三人も居た「手術を勧めます」という
 医者からの言葉


 本人の私が膝に水が溜まる・・・

  
実際に一番ひどい時には確かに溜まる状態でした。
 一度、整骨院に診察していただいただけで、後は
 自分で様子に合わせてケアをしていることで
 いい状態のまま推移しています。
  実際に水を持って腫れていてもケア次第で
 いい状態で推移しています。
  痛い時は腫れている時ですが、そんな時は
 無理せずじっとしていることです。
  ただし、その時にアイシングすること。
  ちょうどいいのは簡易な保冷剤です。
  ケーキを買った時に付いてくるタイプのものです。
 冷た過ぎず、小回りが利くので便利です。患部を中心に
 円を描くように均等に冷やします。(これかなり優れものです)

 症状がなければ安定している証拠ですね。

 そこからは全く痛まず、腫れず、再発もしません。
 同じような状態なら参考にして下さい。

 水を持つ症状でも、自己ケアでいい状態を温存できること
 是非頭に入れておいて下さい。
  もう一人は靴が合わないだけで「手術」と
 言われたようで、それはただの藪医者じゃないでしょうか?
 あり得ません。

 
直ぐに手術などと言う医者は、私は絶対信用していません。
 身の回りにいる3人に私は「そんな医者は止めなさい」と言いましたが
 その3人は今は普通に生活しています。
  やっぱり「鍛えること」が正しい道だったことが証明されました。

  そんなに簡単に「手術」と言ってしまうのは怖いことだと
 また、そのまま聞き入れて手術に向かってしまうことも
 恐ろしいなと思います。
  関節の周りの筋肉を作り、支える力になるということを
 もう一度、よーく考えていただきたい。

  骨粗鬆症においても「鍛える」ことで体内のカルシウムを使い、
 使い切るから栄養として摂ったカルシウムを吸収できるのです。
  また日光浴をしないとそのシステムも威力を発揮できません。
 ビタミンD を保存しながら吸収良くするわけです。
  鍛えることの重大さが身体つくりには必須なのです。
 面倒くさい、かったるい、時間がないなどの屁理屈は  
 運動してからもう一度考えてみて・・・。
 その頃には大好きになっているか、調子がいいので止められない・・・
 ということになっているでしょう。



 
 



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iloveblack at 00:26|PermalinkComments(0)